








ゴルフにはよく、
腰痛や肩痛・腱鞘炎など
練習やラウンドが多い上級者ほどなると言われていますが、
本当でしょうか…?
例えば、現役バリバリ絶好調の人気プロが
【OO痛で棄権】だったとします…
彼らの【若い・柔らかい・疲れ知らず】のカラダで棄権になるという事は、
【理想的・教科書的フォームで長持ち】と仮に評価されたとしても!
30~40代以降のアマチュアが真似して結果は【大丈夫】になるんでしょうか?
勿論コレは!我が師・後藤修先生の
【正しいフォームで打てばゴルフでカラダは痛まない理論】
から来るアンチテーゼのお話です…
【後藤先生のそのまた先生】の
故・新田恭一先生は
この技術の権威でした
コレを継承・発展させて
【後藤流リード&レイト理論・技術】
を世に発表するのですが、ご存知でしょうか?
多分知らないと思います…
何故なら、
チェックや時間を必要としますし
【体操】や【ストレッチ】などの
いわゆる【すぐにスコアに繋がらないプロセス】がレベルが上がるほど厳しくなり…
結局、【面倒くさくて脱落】してしまうからです…
かと言って、
例えば【引っかけ&フック嫌って】
左腕・左手を硬直させて
右手は添えるだけ
カラダのキレで飛距離を出す
で【天才で飛ばし屋なら】しばらく戦えると思いますし、例えば、特にプロ野球なら【OOに違和感=そのまま引退】の危機がある
非常に厳しいスポーツですが、
ゴルフの場合は【OO週間休養】で痛みが治るケースがあるのでついつい…


いや、
しかし、【プロフェッショナルの理論&技術】としてしまったりでは!
いずれ左OO痛や
原因不明の痛みは自明の理です…
と、【まるで他人の話のよう】ですが
下手&鈍才の僕は
このヘンの【割とすぐに結果に繋がるコンビニ打法】をそうとは知らずに…
次々と取り入れ
ちょっと上達し?
ドンドン取り入れ
だんだん怪しくなり…
イップス打法になり
スコア出ない上に!怪我だらけになっていきます








【後編に続きますm(_ _)m】

