最近はあまり関西地区のゴルファーの皆様と交流ないのですが、【以前ミッドアマの決勝は取材で行きました】
後藤先生曰く、関東と関西のプロの打法や派閥が大きく違ったそうです…
当時の
いわゆる【関西打法】とは
派閥やコースのトリッキーさから来る一種のカット打ちの事で、
最近はあまり見られなくなったはずです…
打った後肘を背中に引いたり
首を傾げてパターを読んだり
クローズスタンスでフェード打ったり…
する事で飛距離を犠牲にする代わりに方向を獲得する方法でした…
逆に言うと、
【関東打法】と名付けてJ軍団のプロに飛距離の出る【大型打法】をさせたかった背景もあったそうです…
時は過ぎて現代!
世界的に【飛距離の上に正確性が必要】なゴルフが主流になりました!
そんな今、
機会があればまた中京・関西地区の皆様のゴルフスタイルに触れてみたいと思います!
また、
当時【花の山ゴルフスクール参加者】の皆様のアフターフォローや!
先輩&同僚&知り合いなどなど…!
【後藤塾スクール復活】の
足掛かりになれば幸いです…
もちろん、【ゴルフ坊主】がお役に立てていればの話ですが…
iPhoneからの投稿

