最近色々な【OOプレーン】乱立したおかげで
ベン・ホーガン選手が提唱した【スウィングプレーン】も
その他大勢のモノと並べられ…【ホーガンプレーン】なんて呼ばれていますが

本来失礼な気がします
僕なりに説明してみます…
そもそもコレは
スウィングを意識する為の
イメージ理論なんです
その証拠に
このスウィングプレーンは
ガラス製なんですから【=割るな・触るな】僕は、
氏の著者【モダンゴルフ】含めての
信奉者であるゲーリー・プレーヤー選手の意見に大賛成します
これは
首からボールにかけてのガラス板をイメージ
このラインを越えてスウィングし易いので【=アウトサイド・イン】
板に沿って…ではなく【=2枚】
ガラス板割れないように
特にダウンスウィングは気をつけて…
の為の境界線のはずです
このラインの発見は
いわゆるアウトサイド・インが定義できる
トップでのシャフトの被りが直し易い
極端なインサイドからのダウンスウィングも直せる
一方で、
実際にはボールとガラス板重なり打てない
フォローの立ち上がりや持ち球によっては後半かなり窮屈に【フラット過ぎ?】
フェード専用のフォロー
…【氏は承知の上で提唱したはずです…】
それでも
ヘッド等の軌道ではなく、
目安として提唱された【プレーン】が
氏の意に反して
謎のプレーンが
次々に生まれている日本です
解釈ってオソロシイですが

誰を信じるかは自由です…



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