いわゆる
右向き易い
引っ掛け易い
だから肘が引ける
だから飛ばない
だから吹き上がるのですが、
ヒザのラインを気をつける
どころか
開き易い【=オープン】アドレスから
むしろドロー【=クローズ】に使う
練習マニュアルを作ったのが先生なんです
何故なら
いくら肩や胸の向きを気をつけても
脚や腰が切れ過ぎて
開けば必然的に【上がつられて】
カット打ちだからです
分かっていても実は大変で
腰が流れたり
左が落ちたり開いたり
楽じゃないですが
方法論は沢山あります
たまには【ダウンの膝】チェックしてみませんか…
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