今回は【ジオテックゴルフHP連載】の「筒康博のカラクチレポート」
をAmebaブログでやってみます



【ファーストインプレッション】
久々にレポート致します!
「パワーで飛ばすマッスルボディ?」 の今回のモデルですが、
色々な新デザイン感じます!(◎_◎;)
まず、フェース高は58ミリながらヘッド後方に厚みがある為
数値以上にディープに見えます!
全体がブラック仕上げな事と過去のジオテックモデルに比べ
【ヒールのボリュームとトゥのボリュームを均等した印象】
で一味違った顔つきになりました!!!
イメージ的には洋梨でもないし、丸型ほどでもない「350cc時代にあったようなプチクラシカルな形状」でしょうか???
450ccには見えない「締まった顔」です(#^.^#)
【いざ、試打スタート!!】
打ってみると「GTーSPシリーズを踏襲したイメージ」のハジキ感がしっかり残って( ^ ^ )/□
見た目より「相当軽快に」打っていけます!!!
フェースを感じてつかまえる事も易しいですし、良い意味で裏切られましたd(^_^o)
付属の「スタビライザープレート」は純正のままで充分つかまりますし、すっきり構える事も出来ました!
【感想・フィッティングetc】
かなり軽快なヘッドなので、ある程度重量あるシャフトと相性良いかと思います(o^^o)
もちろん、軽量&長尺でもつかまり出せると思いますが投影面積大きくはないのでやはりオーソドックスな長さの範囲の方が合うかと思います
「見た目のシャープさ&ある程度のつかまり」欲しい方にはかなりストライクじゃないでしょうか???
【プリーズもっとカラクチ!!!】
オーソドックスでスクエアなヘッドと言えますが、
SS距離短い分シャットフェースの傾向強い方にはつかまり過ぎるかも知れませんm(_ _)m
高さもロフト通り出ますし「スタビライザープレート」もオプションはクローズな座りになるので
「左に行かない強い球欲しい方」は8・5度プラス「ハードな重いシャフト」にするか、やはり他のモデルになるかも知れませんm(_ _)m
iPhoneからの投稿




