パニック障害持ちのちびがゆく -8ページ目

パニック障害持ちのちびがゆく

パニック障害と付き合いながら、パニック障害や鬱などの病気への偏見をなくす活動をしていきたいと思い初ブログ。

んぎゃあああああああああ。






失礼。昨日に引き続き時間かかりながらのタイピングの途中に書いた記事を消してしまうという事件がおきてまして。
昨日はふてくされてパソコンをシャットダウンしてやりました( ̄へ  ̄ 凸

しかし今日はめげませんよ。パソコンちゃん、ばーか!



本日は美容室へ行ってきました。
ばたばたと今日のことを今日予約したもんで、苦手なイオンへ、召喚獣なしで挑むことに。

でも、日曜日みんなでイオンへいき、一人で食品売り場へも行けたんだしと、小さな自信をもって挑みました。
結果、大丈夫でしたが、かなりhpやられたらしく、帰宅後ダウン。
一時間ほど横になっておりました。

日曜イオンに行けて、やっぱりそのときもhpやられてたんだな。
次の日の昨日は、さっぱり目が覚めず。
息子を送り出してから二度寝してしまいました。

心はものすげー元気なんですよ。
しかし体がついてこない(ノω・、)

体のだるさがとれたらなぁ。。。





パニック発作がおきているとき、前頭葉の血行が悪くなってるんですって。
とはいえ発作が起きたら一人じゃ最初はどうしようもできません。
だからこそ自分の体をよく知り、自覚して、予防に励まにゃいかんのです。

しかし、たばこ・・・やめられませんな・・・うーん・・・


そして、家族はもちろん友達の理解、協力が必要。
家族に理解されないのはものすごく辛いししんどいと思う。
私の場合は、家族や友達が私が発症したときにものすごく勉強してくれました。
本人はというと、自分におきてる症状を受け入れられない・・・どころか、もうわけわかんないですし、
自分で調べたり、勉強したりなんて余裕なんてありませんでした。

自分の病気をちゃんと理解できるようになるまでものすごい時間もかかりましたし、誤診で飲んだ薬がものすごく強いもので、一年弱の記憶がありません。
今だって全てを理解できているわけじゃないとおもいます。

だって一口にパニック障害だとか、鬱だとか、PTSDだとかいわれてパソコンや本を調べてみても、ここぞとばかりに難しい言葉が並べられていて、おばかな私にはそれを解読する精神力は残念ながらありません(・・;)
心が元気な今でこそ、解読しようだとか試みれますが。

もっと簡単にわかりやすくさ、なんないもんかね。

自分の身近にこういう病気がいなくともみんながわかるような世の中になったらいいのに。
もちろん一番はこういう病気の患者さんがふえないことだけれども。

そのためにもどんな病気なのか理解していないと予防もできない。

んーとりあえず、私は、調子がよくともそのまんま調子にのると次の日にどっと疲れがくる、と記録しておきましょうか。
自分の病気とうまく付き合うためにも、無理しすぎない予定を。