昔々のそのまた昔、そぉだなぁ~今から約5日前の話
とある市に太郎さんと言う青年がいました
太郎さんはスポーツが万能なので将棋部に入っていました
いつもの様にクラスメイトにハブられ家に帰ると・・・・
「どんぶらこ、どんぶらこ」
いや 「ジャー、ジャー」
と水道から水が流れてきました
その水で手と足と傷ついた心を洗い流した太郎さんは趣味の虫観察のため森に出かけると、明らかに一つだけ
竹が光っていました。
そこで太郎さんはその竹を折ってみると、中から小さな少女が出てきました。
太郎さんはすぐさま自分に「何も見ていない・・・」と言い聞かせ家に帰っていきましたとさ
めでたし めでたし