ずっと何も出来ずにただ日常を過ごしていたら、自分が何かを失いそうな気がしていてもたってもいられなくなってきた。
でも何をしたらいいにのか全然分からない。
自分は何を失いそうなんだ???と考えてみたらそれはあなただった
だから、少年は失う前に思いを言葉にしようと思ったのであった
なぜか走りながら、空を見ていると無力な自分に泣けてきて涙が止まらない・・・・
「やっぱり、この世界は愛が一番なのか・・・」
「それならもう君を絶対二度と離しはしない。絶対に誓う。この愛の世界でやっと見つけた大切な人だから・・・あなたを幸せにする!!!だから、だから聞いてほしいんだこの輝く思いを」