昔々あるところに、浦島太郎という青年がいました。
浦島太郎は釣りをしに海にやってきました。
するとそこで亀が見た目が少し危なそうな人達に襲われていました。
「これはいけない」
と思った浦島太郎は自分の身を守るため急いで場所を移しました。
そこで2時間くらい釣りをして帰ろうとしました。
するとそこにさっきいじめられていた亀がいました。
亀は言いました。
「涙の数だけ強くなれるよアスファルトに咲く花のように見るもの全てに怯えないで」
浦島太郎は突然歌いだした亀を見て怯えて家に帰りました。
そして10年後・・・・・
亀は世界で活躍するボクサーになり浦島太郎は突然変異で老けました。
は~い意味不