昔々あるところにおじいさんと おばあさんが住んでいました。
おじいさんは山をシバきに、おばあさんは川の心を洗濯しに行きました。
すると、どんブラこどんブラこ桃が流れてきました。
「まぁこれはなんて大きな桃でしょう、オークションで売ったら高く売れるんじゃないんですか?」
と思い桃を家に持って帰りました。
そして、いつの間にか鬼が島に向かっていたおじいさんは途中で、猿、雉、犬を夕飯にしようと仕留めて鬼が島の鬼も取ってきました。
それから数年後・・・・
おばあさんはオークションで売られ。おじいさんは勇ましい戦死を遂げたとさ。
は~い意味不