今月の上旬から猛烈に胃のあたりが痛むので
(俺が一週間自発的に酒を飲むのを止めていた
といえば、俺の知り合いならいかに重篤な事態
であったかわかるだろうw)
先日さすがに医者に行ってきたんだが
とりあえず投薬で様子見してから内視鏡検査
という段取りに。
こういう検査は初めてだったのでヒヤヒヤしたが
最近は鼻腔用の麻酔薬だの潤滑剤だのがあって
何の滞りも無く楽に済ませられた、凄いね医学。
あまりにスムーズ過ぎて触手物エロ同人の
参考にすらならない経験でした。
で、結果はというと胃そのものは問題なし
だったが、胃酸過多のせいでその上下にある
食道と十二指腸の様子があまり宜しくないと。
まあ思い当たるフシは腐るほど、三月中旬から
ここ一カ月ほど本当にイライラしすぎていたと思う。
なんつうか自分が当事者や被害者ではないトラブル
やらに対して本気でブチ切れる厄介な気性を
どうにかせんとなー、本当に将来寿命を縮めかねん。
ただそういう心の動きが全く無いというのでは
人間として生きてる意味がないと思うのだが。
とりあえず来月からは薬を飲みつつ心穏やかに
生きようかと、あと酒も控えめにしようかと
ここ一週間の断酒とか十年ぶりくらいかと思うが
別にその間手が震えてペンが握れなくなるとか
そういうことはなかったので安心したぜ。
とはいえ飲み会程度はなんぼでも出られるので
気を使って俺をハブにしようとする奴は殺す。
麻雀も打たないのに近代麻雀を300年ぶりに買う
ちなみに前買ったのはワシズ様が地獄の閻魔と
戦争してた時な、何を言ってるのか(以下略)
『鉄鍋のジャン』の西条真二先生が
ジャンを使って麻雀漫画を描くという
それこそ何を言ってるのか(以下略)な
広告を見かけたので
なんか普通に麻雀マンガっぽかったです
というか秋山醤がそのまま登場するわけではなく
スターシステムなんやな。
伝説の麻雀ゴロの忘れ形見がジャンで
五番町飯店にあたる雀荘があってヒロインがいて
大谷の率いるライバル雀荘があるという
まあジャン以外は顔も名前も全然違うんだけど
小此木が巨乳メガネのドジッ娘に転生していた
のは笑った
だったらジャンも大谷も美少女化でいいんじゃね
とちょっと思った
しかし以前購読してた時はお色気担当みたいな
萌え系の絵柄の漫画が1~2本あったんだが
今回は影も形も無く、西條先生のサービス
シーンだけが頼みの綱みたいな状態だった
意外と硬派なんだな近代麻雀読者は
あとだいぶ久しぶりに読んだアカギ、相変わらず
ちっとも話は進んでいないようだったが
鷲巣の持つ得体の知れない運気みたいなものの
話をしているページ、あれはイメージではなく
地獄落ちして以降リアルにそういうスタンド能力を
得たという意味だったら笑うよな
ジャンは今回導入だけの前篇で本格的な試合は
来月号の後篇でやるらしい、どんなインチキ
外道麻雀を打つのか楽しみではある、つうか
西条先生には頑張ってほしいです
あとできれば爆乳キャラばっかりじゃなくて
たまには貧乳もお願いしたいです
ちなみに前買ったのはワシズ様が地獄の閻魔と
戦争してた時な、何を言ってるのか(以下略)
『鉄鍋のジャン』の西条真二先生が
ジャンを使って麻雀漫画を描くという
それこそ何を言ってるのか(以下略)な
広告を見かけたので
なんか普通に麻雀マンガっぽかったです
というか秋山醤がそのまま登場するわけではなく
スターシステムなんやな。
伝説の麻雀ゴロの忘れ形見がジャンで
五番町飯店にあたる雀荘があってヒロインがいて
大谷の率いるライバル雀荘があるという
まあジャン以外は顔も名前も全然違うんだけど
小此木が巨乳メガネのドジッ娘に転生していた
のは笑った
だったらジャンも大谷も美少女化でいいんじゃね
とちょっと思った
しかし以前購読してた時はお色気担当みたいな
萌え系の絵柄の漫画が1~2本あったんだが
今回は影も形も無く、西條先生のサービス
シーンだけが頼みの綱みたいな状態だった
意外と硬派なんだな近代麻雀読者は
あとだいぶ久しぶりに読んだアカギ、相変わらず
ちっとも話は進んでいないようだったが
鷲巣の持つ得体の知れない運気みたいなものの
話をしているページ、あれはイメージではなく
地獄落ちして以降リアルにそういうスタンド能力を
得たという意味だったら笑うよな
ジャンは今回導入だけの前篇で本格的な試合は
来月号の後篇でやるらしい、どんなインチキ
外道麻雀を打つのか楽しみではある、つうか
西条先生には頑張ってほしいです
あとできれば爆乳キャラばっかりじゃなくて
たまには貧乳もお願いしたいです
月に一冊くらいのペースでふらっと書店に入って
全く知らんマンガをジャケ買いする習慣があるんだけど
不思議とハズレ引くことは少ないんだよな
今月はコレが当たりだった
何故か文明が崩壊して久しい地球と思しき世界を
何故か旧ドイツの軍用車両で旅をする二人の少女のお話
チビでインテリで口の悪いチトと
うすらデカくうすらバカっぽいユーリが
時々ケンカしたりもするけど二人以外に人類の
見あたらない世界を淡々と旅してゆく、そんだけ
SFマンガのカテゴリに入るとは思うんだけど
なんで世界がそうなったのか、なんで二人は
そうしてるのかとかは全く語られない。
いずれはそこに踏み入って物語にオチをつける
のだとは思うけど。
燃料や食料の備蓄も徐々に尽きていって
過去の文明の恩恵も失われているこの枯れた
絶望的な世界で、それでも絶望したりせず
妙な希望を持ったりもせず、不思議にほのぼのと
したノリで生きている二人をニヤニヤしながら
いましばらく眺めていたい、百合豚か
しかし発行元のコミックバンチ編集部って
時々こういう妙な弾撃って来るから面白いよね。
全く知らんマンガをジャケ買いする習慣があるんだけど
不思議とハズレ引くことは少ないんだよな
今月はコレが当たりだった
何故か文明が崩壊して久しい地球と思しき世界を
何故か旧ドイツの軍用車両で旅をする二人の少女のお話
チビでインテリで口の悪いチトと
うすらデカくうすらバカっぽいユーリが
時々ケンカしたりもするけど二人以外に人類の
見あたらない世界を淡々と旅してゆく、そんだけ
SFマンガのカテゴリに入るとは思うんだけど
なんで世界がそうなったのか、なんで二人は
そうしてるのかとかは全く語られない。
いずれはそこに踏み入って物語にオチをつける
のだとは思うけど。
燃料や食料の備蓄も徐々に尽きていって
過去の文明の恩恵も失われているこの枯れた
絶望的な世界で、それでも絶望したりせず
妙な希望を持ったりもせず、不思議にほのぼのと
したノリで生きている二人をニヤニヤしながら
いましばらく眺めていたい、百合豚か
しかし発行元のコミックバンチ編集部って
時々こういう妙な弾撃って来るから面白いよね。