ここからは自由行動です。


まずは私がロンドンで、どうしても行きたかったところ…


世界一有名な横断歩道!


アビーロード‼️

ビートルズファンの聖地♪♪


ちなみに現地はこんな感じです

日本人が多かったです





ココを渡る日が来るとは思ってなかったなぁ…

感無量^ ^


もちろんアビーロードスタジオに隣接するショップでお買い物



ショップの裏口付近に記念のサインしてきたので、ミットさん見てきてください笑笑



次も私の希望で…



生バンクシーアート!笑


小さな植物と抗議する少女」と言われてる作品


FROM THIS MOMENT DESPAIR ENDS AND TACTICS BEGIN

この瞬間から絶望は終わり、戦術が始まる


マーブルアーチのすぐ脇にあります。


バンクシーのアートが普通に街にある!

それがロンドン!そこに痺れる!憧れる!


マーブルアーチから歩くこと十数分

サヴィル・ロウ通りに到着。

日本語の「背広」の語源となった、高級テーラーが立ち並ぶ通りです。


まずは映画「キングスマン」の舞台となったテーラー


「ハンツマン」


面白いのが、金看板の裏面は…


「キングスマン」になってるんですね〜



さらにこの通りにも、ビートルズのもう一つの聖地


「旧アップルビル」です


1969年1月、このビルの屋上でビートルズの最後のライブ「ルーフトップ・コンサート」が行われました。


コンサートといっても、映画収録のためなので客席などもちろんありませんが、彼らにとっては、眼下のロンドンの街全てがオーディエンスだったのでしょうかね…



サヴィルロウから向かったのは、娘のこの旅の最大の目的であり、長年の夢!


「本場イギリスのアフタヌーンティーを楽しみたい!」


そんな娘の選んだ先は、世界一ドレスコードが厳しい!と言われているホテル「リッツ・ロンドン」



しかもしかも、このアフタヌーンティーは娘からの御招待なのです♪♪♪


旅行に連れてきてくれた御礼とのことで、予約も全て娘がしてくれました。

またも感無量(T-T)


ここのアフタヌーンティーはかなり人気で、娘も3ヶ月前に予約してました。


しかも、世界一といわれるドレスコード。

あのミックジャガーが、ジーンズで来店した際も、断じて入店させなかったとか…


男性は、革靴、ジャケット、ネクタイは必須

ココだけのために、リーガル持っていきました笑


無事入店することが出来て笑、生ピアノをBGMに、ウェルカムシャンパンから始まり1時間半ほど、本場のアフタヌーンティーを堪能させていただきました^_^


本当に、唯一無二の非日常の世界でした。






アフタヌーンティーのあとは、すぐ近くにある

「フォートナム&メイソン」の本店へ


紅茶やショートブレットをお買い上げ


そこからピカデリーアーケードを通って向かったのは



ハードロックカフェ ロンドン店!


ココはなんと、ハードロックカフェの発祥の地、世界第1号店だそうです。


しかしここでハプニングが…


いよいよ次回で最後かな⁈