12/1は、父が亡くなって百日目でした。

いつもは笑って夢に出てくれた父が、今朝は「助けて、助けて」と現れて、泣きながら目が覚めました…


医療ミス…
こんな悲しい最期を迎えた父。


パパ、アタシは誰かに誉められる度に、パパとママに感謝してきたんだよ。


パパにそっくりなアタシが、泣いたり笑ったり、パパと同じように冗談を言うのも、ママには耐えられないみたい。

大好きなパパ…

今もそこにいるなら、お願いだから、姿を見せて。


お願いだから、もう一度だけ

『パァパ』と呼ばせて…