次男がさいたま新都心◯◯◯クリニックに通うようになったきっかけは、かかりつけ医に紹介していただいたからです。
3年生になる次男は、幼い頃、いつもズボンが濡れてました。
(頻度は減ったものの、今もですが・・・。)
昼のおむつを外したのは、2歳半過ぎくらいだったと思います。
正直、あんまり苦労した記憶がありません。確かウンチは既にトイレですることができたのと、おしっこくらいは漏らしても気にしない気持ちでいためだと思います。
ただ覚えていることは、ふと見るといつもズボンが濡れていること。だだ漏れの時もあれば、少しだけの時もあったり色々でした。
その度に『おしっこ出ちゃっても怒らないから教えてね。すぐに着替えようね。』と話してました。
しかし、何度言っても、こちらが指摘するまでそのまんま。
しかも、いつおしっこが出ちゃったのかを聞いても、『分かんない。』と答えるばかり。
だんだん『分からないことはないでしょ!!』とか『なんで濡れてるのに気がつかないの!!』とか、色々怒っていたと思います。
当時の私としては、おしっこを漏らすことよりも、汚れたズボンで平気で遊び続けることが腹ただしく思えて仕方がありませんでした。。
次へ続きます。