わけのわからない焦燥感に駆られている。何かわからない。
が、昨日よりは落ち着きました。たぶん。
話は変わるが、ある人が親族の病気を気にしてる風にTwitterで書いてるのが理解できない。
可哀相と言ってほしいんですかね?
話題がないからって書くもんじゃない。
親と同じ病気だから余計に腹立つ。
自分の方が苦労してるとかそんなの思ってもないけど、
親族の病気に際して何の労力も使ってないであろう
お前だけには「親族が病気なう…悲しい…」とか言ってほしくないんだよ。
ただの傍観者にはね。
しかも手術で治るんだろ?
こっちは手術すらできないレベルだわ。化学治療(笑)のみだわ。
悲痛ぶってんな。同情なんかしないわ。
心の中でとどめておくことってあると思うんだけどね。
いつも自意識過剰な奴だけどこんなことやるなんて思わなかった。
最低だ。
もう関わりたくない。
まあここ絶対見てないだろうけどな。
が、昨日よりは落ち着きました。たぶん。
話は変わるが、ある人が親族の病気を気にしてる風にTwitterで書いてるのが理解できない。
可哀相と言ってほしいんですかね?
話題がないからって書くもんじゃない。
親と同じ病気だから余計に腹立つ。
自分の方が苦労してるとかそんなの思ってもないけど、
親族の病気に際して何の労力も使ってないであろう
お前だけには「親族が病気なう…悲しい…」とか言ってほしくないんだよ。
ただの傍観者にはね。
しかも手術で治るんだろ?
こっちは手術すらできないレベルだわ。化学治療(笑)のみだわ。
悲痛ぶってんな。同情なんかしないわ。
心の中でとどめておくことってあると思うんだけどね。
いつも自意識過剰な奴だけどこんなことやるなんて思わなかった。
最低だ。
もう関わりたくない。
まあここ絶対見てないだろうけどな。
間接的な余命宣告ほど辛いものはない。
二週間ほど前、私は聞いてしまった。
というか、「聞いてしまった」というより「言われてしまった」。
言葉というのはこんなにも残酷なものだろうかと思った。
実を言えば、私は薄々気づいてきてはいた。
ただ、その具体的数字を口に出して言われると、
その数字が重くのしかかってくる。
それ以外見えない聞こえない。重い。
もう既成事実で断定的なものとしてこの世界に存在しているかのように
私に突き付けられている気がする。
頭が重い。思考回路は二週間停滞している。
ずっと熱い風呂場に閉じ込められているかのような感覚。
これを覆せるような事実はないのか。重い。
前に記事を書いたのはもう4か月も前。
あの時は本当に動転していたけれど、
悲しいことに私は「母親=病気」という非日常的等式に慣れてしまった。
受け入れてしまった。日常と非日常は逆転してしまった。
悔しい。悔しいけどそうしないと私の頭がおかしくなってしまいそうだった。
それから4か月間は必死に私なりに努力してきたつもりだ。
時間を作って見舞に行き、家事をやり、入退院の日は必ず家にいるようにした。
母は病気で痩せてはいたが、体調は安定していた。
入退院を繰り返し、自宅療養できる日が大幅に増えた。
しかし、9月末、入院前日の最後の入院日に見せた母の苦しそうな顔は忘れられない。
父が介抱していたが何もできない私は自責の念に駆られた。
謝りたい。謝りたい。しかし本人が謝られるのが一番嫌いなのは知っている。
二週間色々なことが頭を巡っている。
何もしていないのに疲れてしまった。
母はまた退院してくる。もう考えるのはやめたい。
なんだかループに陥っているような気がする。
二週間ほど前、私は聞いてしまった。
というか、「聞いてしまった」というより「言われてしまった」。
言葉というのはこんなにも残酷なものだろうかと思った。
実を言えば、私は薄々気づいてきてはいた。
ただ、その具体的数字を口に出して言われると、
その数字が重くのしかかってくる。
それ以外見えない聞こえない。重い。
もう既成事実で断定的なものとしてこの世界に存在しているかのように
私に突き付けられている気がする。
頭が重い。思考回路は二週間停滞している。
ずっと熱い風呂場に閉じ込められているかのような感覚。
これを覆せるような事実はないのか。重い。
前に記事を書いたのはもう4か月も前。
あの時は本当に動転していたけれど、
悲しいことに私は「母親=病気」という非日常的等式に慣れてしまった。
受け入れてしまった。日常と非日常は逆転してしまった。
悔しい。悔しいけどそうしないと私の頭がおかしくなってしまいそうだった。
それから4か月間は必死に私なりに努力してきたつもりだ。
時間を作って見舞に行き、家事をやり、入退院の日は必ず家にいるようにした。
母は病気で痩せてはいたが、体調は安定していた。
入退院を繰り返し、自宅療養できる日が大幅に増えた。
しかし、9月末、入院前日の最後の入院日に見せた母の苦しそうな顔は忘れられない。
父が介抱していたが何もできない私は自責の念に駆られた。
謝りたい。謝りたい。しかし本人が謝られるのが一番嫌いなのは知っている。
二週間色々なことが頭を巡っている。
何もしていないのに疲れてしまった。
母はまた退院してくる。もう考えるのはやめたい。
なんだかループに陥っているような気がする。