こたえなんて あるようでなくて


どの道に行けばいいなんて
誰もわからないけど…


やっぱり行かなければよかった。
って思っちゃう。


見つめかえせず逸らした瞳は
もう二度と見返すこともなかったし


ふと気付いた

なんども目があった瞳は
だいすきな笑顔じゃなくて
おこったようなこわい表情。


いることで
お互いの中に苦しみや悲しみ…

マイナスなことしか生まれないなら
意味がない…


あとからあとから
体中の水分なくなりそうなくらい溢れ出す。


きりかえ きりかえ。

ポジティブ ポジティブ…
夢ならいいのに。



大丈夫。

きっと大丈夫。