非常にうっとうしいブログの書き方してますが…微妙に下の記事とリンクです^^


テーマは、わたしが今思うナルトとサスケ。(抽象的だなあ^^)
サブタイトル;今後のわたしのもえ語りを円滑に進めるためにうんぬん~


▼わたしは心の底では常に思ってるんです…
岸本先生はやってくれる、と
ぴえろははわたしたちの味方、だと。

NARUTOがどんな結末になろうと、最後はサスケが信じられないようないい言葉をナルトに送って、
ナルトがいつもの如く、顔から火が出るようなセリフをサスケに残すんだと。
傷ついた額あてをサスケに返す光景を心の底で信じてるからこそ、今の展開や二人の冷戦状態にも耐えられるんだと思います(わたしが^^)
ある意味、二人がどんな言葉を掛け合ってくれるのかなって、いうのが、楽しみです

これだけの状況があったからこそ、結末により感情移入できるというか…
朝飯抜いたからこそ昼飯がいつも以上においしくいただけるのです。
噛み砕いて言うとそんな感じです。(えええ
(この文章、岸本ティーチャーが読んだら多大なるプレッシャーだ)


まあ、さっきからグダグダ言ってるのは
木の葉学園でのナルトとサスケの結末シーン(候補)を見て、サスケが言った、
ナルトは゛たった一人の、俺の…゛
何かを考えたんですけど、正直答えが見付からなかった!

候補としては、友達、とか、家族、とか、繋がり、とか出てくるんですが
どうも゛たった一人の゛って部分が引っ掛かってですね…
たった一人の友達、とかもおかしいかなと…兄弟…もなあ…確かにイタチは死んだけどそんなあっさり…

サスケにとってナルトはたった一人の何なんだ!!
と急に考え込んでます…(ヒマなのかな)


サスケは口数が少な過ぎるので、数少ない情報量から心理を見いだすしかないのですよ…笑

終末の谷、の時の
゛ナルト…、俺は…゛もそうですけど…
この後のセリフも想像してみるけど、どれもしっくりきません…うーん




サスケとナルトは、作品上では大概二人でひとくくりの重要な部分であるけど、
それは友情で、繋がりで、兄弟のような存在であったり
違う部分では正直、明らかに女性向きに感じられたりもするのですが(市場がそうだから)
わたしは正直にどっちでもいいと思ってます^^どうでもいいとかではなく
どっちでもありでいいじゃない!\^::^/(段々疲れてきてるよコイツ)

何が言いたいんだろう…泣きそうです
薄っぺらく言うと、
わたしはナルサスだのなんだのとすぐに言いますが、
二人が仲がいいから、極端に悪いから、そういう見方でも楽しかったり、切なくなったりするんですが
それはわたしの中ではそう感じ取れるだけであって
もちろん二人は親友でいいんです!それだけで素敵!

わたしは普通にNARUTOという作品が大好きだし、みんなが好きだし、ただのナルトファンの一人なわけで。

個々の見方がどうであれ、サスケとナルトが少しでも幸せになれる方向を望んでるだけです^^


ですから、もえだとかそっち方向に転んでいても
心底にはそんな信念があるんだという事を頭の隅のほーうにでも置いてやっていてください^^




なにコレ。