劇場版 ナルト疾風伝 絆 

感想(ネタばれです)1





ざっと^^


ナルト×サスケ めも

・サスケ登場


・サスケの肩に手を置くナルト

サスケは全く拒否せず・・笑


・熱くなるナルトにあきれるサスケ

敵を前に熱くなるナルトに・・・”はあ・・・”とため息をついて呆れるサスケ(でも愛があるのよその表情に!)

宣伝で使われていた『ナルト、昔のままだな』ってこのことでしょうか^^クフフ


・サスケを放せぇぇええええ!!!

サスケがピンチになり、ナルトがものすごい形相で叫んだ一言

もう、ナルトってこんなにサスケが好きだったっけ(^O^)

もう、この一言ってすごいと思います((笑

いくら友達でも・・これは・・・ねえ・・・


・ごっつんこ

完全にわたしへのサービスです^O^

なるほど・・・ここで私たちを楽しませる作戦ですね!遊びすぎですよ!^^

戦闘中、ナルトとサスケがごっつんこ☆

(☆0☆)←わたし


ほんの一瞬なんですよ・・これ・・瞬きしていたら見逃すと思います((笑

この時の二人の表情が最高


はああああああ・・・・・・・・・もえる


・サスケ・・・わかったぜ。

ナルトに言葉ではなく、力で相手の弱点を教えるサスケ


・ナルトとサスケの連携プレイ

ナルトのフォローをするサスケ

ナルトの螺旋丸が当たるように、大本に切り込みを入れる



・うるさい

ナルトの言うことを聞かず、泣き叫ぶアマルを掴んで後ろ(ヒナタ)に放り投げるサスケ

そこで一言、”うるさい” (表情が最高)


やいてんのか~^^にこにこ


・さーすがサスケ!

サスケの見事な千鳥(?)を見てナルトがサスケに言った言葉。

サスケ”ふん” (まんざらでもない、むしろ嬉しそう)


このシーンは本当に泣きそうになりました。

ナルトの無邪気さが、、こんなに楽しそうなナルトを見られるなんて


そして、この二人のこのやりとりが懐かしい

まさか、、、もう、こんなことがあるなんて夢にも思わなかった・・・(泣けてきた)



・別れ


これですよ・・・・これですよ・・・・問題の・・・・・・

サスケが帰るとき


サスケがヒナタたちの飛行船(?)に飛び乗った時に

サスケ!

ナルトがサスケに何かを言います

それをじっと見つめるサスケ


言い終えてナルトがほほ笑むのを見て、状態2になって空へと飛び立っていきます


この時の演出が・・・・全くの無音・・・・・・

もうにやにや、してにやにやしました

何、この同人誌みたいな展開(^O^)ナンテコッタなんて騒ぎじゃないですよ


しかも無音なので、ほんとにナルトとサスケだけの世界って感じでしたよ((笑


ナルトから目を離さないサスケが・・・もうもう・・・もうもえ


ここで、ナルトがなんて言ったのかずっと考えさせられました(サスケ愛してるってばよ!・・・とか?・・う~ん、ちがうなあ・・・)←言っててもおかしくないんですよほんと


・サスケの思い

ナルトが敵を完全に潰し、おちていきます^^なんてこった(はばたい~た~ら♪もどらな~いといってぇ~♪)

アマルに守られながらおちていくナルトをどこからともなく遠くから見ているサスケ(どこにいるのおまえ)

そして・・・・・


フッ


こ・・・ここ・・・・ここここここいつ・・・・・笑ってるYO!!!/(^O^)\ナンテコッタ

スガパニック★


ええええええ、もう、なに!なにを考えてるの!!

すごく嬉しそうなサスケ(ナルトおちてるのに)

まあ、後に笑の意味はわかったんですがね。。。にやにや


そして、ようやく服を着てくれたサスケ・・・泣



・サスケにとっての”いいこと”

大蛇丸の元に戻ったサスケはカブトに散々なじられる、”君が任務を執行しないなんて・・(だまれメガネ^^)

無視して立ち去ろうとするサスケに大蛇丸が一言

”サスケくん、何かいいことでもあったの”

(ふいた)

一度立ち止まるサスケ

”なんだかそんな気がするのよ”

否定しないのサスケ(^^)


・最後の言葉

洞窟から出て水の上に立つサスケ(理由は不明)

ここで・・・・おやくそく★


ナルトの最後の言葉、を思い出すサスケ (会場がざわついていた)笑


『待ってろ、ぜってぇ、木の葉に連れて帰る。』


千鳥!


完  


(会場が笑いの渦)



え~・・と・・・・こいつ・・・最後においしいとこ取りしましたね・・・笑

ナルトの最後の言葉を思い出すやいなや、突然千鳥を発動させたサスケ((爆


修行かなにか知らないが、、これ、、照れ隠しにしか見えない!!!^O^


サスケにとっての”いいこと”ってこれだったわけですね


も、どんだけ、ラブラブ




-------------------------------------------------------------------------------

今日はここまで・・・(^::^)