poem 8月号 https://apoet.ken-shin.net/20-8.html
8月号
'12年8月下旬から9月中頃までの作。『赤沢』・・標題は、アメブロ oneday drive「夏のスケッチ」にあった赤沢自然休養林でしたが、
詩篇は、珍しく肉体感覚の強い夢想的な作になっています。耳の渦巻き管から小箱を広げるようにして森になり、未開以来の人類の生活さえ垣間見られます。
まるで時間の重層のようでいて、転生の感覚さえあるのは何故なのでしょう・・・?
・・・ Aポエット(筆者より)
poem 8月号 https://apoet.ken-shin.net/20-8.html
8月号
'12年8月下旬から9月中頃までの作。『赤沢』・・標題は、アメブロ oneday drive「夏のスケッチ」にあった赤沢自然休養林でしたが、
詩篇は、珍しく肉体感覚の強い夢想的な作になっています。耳の渦巻き管から小箱を広げるようにして森になり、未開以来の人類の生活さえ垣間見られます。
まるで時間の重層のようでいて、転生の感覚さえあるのは何故なのでしょう・・・?
・・・ Aポエット(筆者より)