私の職場から 目の保養がまた去って行った・・・・
イケメンキランくんと ナイスミドルの上司
さようなら
ナイスのあとに配属された 強烈なキャラは
私の漫画心い火をつけた。
今の保養は
息子の家庭教師
チャンミン似の チャミセンセイ(命名=)
めっちゃいい男で・・・・あの目をそらしながら
話す顔をジーーーーッとガン見しちゃった。
おばさんはただ見たいだけだから 怖がらないでね~~
めりぃにも見せてあげたい・・・・
私の職場から 目の保養がまた去って行った・・・・
イケメンキランくんと ナイスミドルの上司
さようなら
ナイスのあとに配属された 強烈なキャラは
私の漫画心い火をつけた。
今の保養は
息子の家庭教師
チャンミン似の チャミセンセイ(命名=)
めっちゃいい男で・・・・あの目をそらしながら
話す顔をジーーーーッとガン見しちゃった。
おばさんはただ見たいだけだから 怖がらないでね~~
めりぃにも見せてあげたい・・・・
明日の試合時間が変更
私は夫から「その時間なら まさか行かないべ?」
行きたかったな・・・・
明日は息子 何点つっこまれるか
ビデオカメラ持参で行くはずだったのに・・・・・・
なんか年一気にとりそうだ・・・・・・・
夫とまた一緒に休日・・・・・明日は親戚が来るから仕方ないけど・・・
なんで変更になるんだろ~~
出所が同じなはずの 三姉妹弟 よ・・・・・・・
なぜに君たちは そんなに喧嘩をするのかね???
朝 尻肉が厚くて 携帯のバイブに気づかない私
仕事場のトイレで着信5件とメールに気づく
「うわ・・・」イヤな予感
メールは二女 息子と喧嘩した。
関係ないのに長女も出てきて殴られた。
怒りたっぷりのメール
着信は息子から
時間を見たら もう遅刻??って時間の電話
さっそく我家の女帝王に電話を入れて状況を確認
「あんた…ものすごい喧嘩だったよ・・・
部屋めちゃくちゃだからね。早く帰ってきなさいよ。」
二女は弟と長女から 二人からの攻撃を受けたらしい
殴り合い 髪の引っ張り合い 蹴り合い と すさまじい光景だったと
やっぱ女帝王の喧嘩の炎に火がついて
女帝王もその中にはいって暴れてみたらしい・・・・・
「はぁ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
社会人 高校生 中学生
私ならいつもケンカしていた妹も高校生に自分がなったときは
可愛いと思うようになっていたけど
なんであんたたち・・・・肉体的欠陥を大げさに言い合って
そんなに戦うの????
あなたたちは 同じ穴のむじなでしょう・・・・・・
もう大人なんだから暴れる喧嘩はやめて・・・・・・・
三人三様の怒りの告げ口も もうたくさんだわ・・・・・・・・
ママは二女の体のことで今頭が一杯なんだよ・・・・・・・
長女の彼氏
夫が強面で 入学式でも卒業式でも 一般の人ではない?と噂された。
夫を知って行くと
その印象はま逆になるんだけど
第一印象って大事
私はこのキャラでとてもいい人に見えるということで
とりあえず大成功
娘たちの彼氏たちも最初はそうだったけど
今ではおとうさんっておもしろいよね といたってフレンドリー
私 それはいつもニコニコしてる
しか~~~し長女の彼氏が言った
「俺 お母さんの方が怖いから」
「なんで?」 長女
「笑ってるけど目が笑ってない気がする。
俺を見透かしてる気がして
めっちゃ怖い・・・・・・・・
おとうさんより緊張するんだけど・・・・・」 彼氏
娘に言われて
吹き出した。
「よくわかったね~~~ママの目の中では
いろんな分析がされているからね~~~」
そんな私の性質を見抜いた 若造よ・・・・・・
「おぬし なかなか やるじゃないか~~」
夫はキャンプが大好きだ。
でも正直 家族はあまり好きじゃない・・・・・・
虫がとにかくやなんだけど・・・・
子供が小さい頃はもうしょっちゅう付き合わされて
本当に参った・・・・
それなら温泉とかに行きたいのは私
息子がサッカーを始めてからは
土日に試合が集中するからでかけられなくなった。
それでも好きな夫は企画はするけど
試合に休めれるわけもなく
友人たちと出かけてくれるようになったんだけど・・・・・
9月に一回 家族はテストもあって欠席
友達と行くことになった。
10月にまた予定をたてた。
次はいくぞ
オーラさえ感じる・・・・・いい顔しない娘たちには それぞれの彼氏を
呼んでいい・・・・とそれで誘う
「ママは行けるだろ?」
「わかんないよ息子試合だったら私は無理」
の言葉に怒り出す。
「おいてけばいいだろ!!じいちゃん ばあちゃんに
お願いしてけば おまえが子離れしろよ」
息子がマザコンだの 母親が悪いのだの
キャンプに行かないからってその暴言の数々
「あんたさ・・・・それ以上言ったら・・・・」
私の切れかかった様子に
長女が慌てて入りこんだ。
「キャンプなんていきたくねーんだよ!!」
そう言ってしまったら大変なことになる寸前
私は留守番でいいの・・・・
皆出かけてくれたら ずっとこうして好きなこと
朝から晩までできるのに・・・・・・・
好きなことが違うと苦労するよね・・・・・・・・・
ずっとすれ違いながら生きて行く夫婦
昨日はとても幸せな日になったはず~~
地味に書いてきた小説のうちの一作品が
特集で紹介された。
あれだけたくさんの作品の中で 選んでもらえた
感動は思わず 何年ぶりかに夫の手を握ってしまうほど興奮した。
やっぱりとりあげてもらうと
ぜんぜん違う・・・・
もう動きのない作品だったけど
読んでいただきはじめている・・・・・
自分でもいい感じで仕上がったから
うれいことだった。
これからも頑張ろう・・・・・・・って日になるはずだったのに~
それでもとっても幸せ
家族から
文句を言われながらもPCの前にいる
これが私のストレス解消だから~
二女
肋骨にもともと奇形があって
そのことで大きな病院を渡り歩いた。
で昨日いきなり その飛び出していた
肋骨がものすごく出っ張ってんのに気がついた。
病院に行ったけど主治医の先生に診てもらった方がいいって
その先生はとても人気らしくて
それでも無理やり来週に予約をしなおしたらしい。
私が駆け付けた時にはもう診察も終わって
娘は駅にきていた。
二女から診察のようすをあれこれ聞いたけど
今日は何一つわからなくて
電子カルテに 『腫瘍』 と書いてあったと・・・・・・・・・・・・
もうそれを聞いて私も 心配が絶頂
予約の日まで 長い・・・・・・・・・・