ここにもいる忠猫 肝っ玉 女帝さまの風呂待ち 女帝さまの行くところ ついてくる 大きな体を左右に振りながら 「肝っ玉さ~~~~ん」 「なに・・・・・?」 「あら…よっこいしょ…」 「う~~~~~ん~~~~~」 完成~~~~~~~