夜も仕事だった私は 実家に泊まることにした。
寒くて・・・寒くて……
だけどストーブのまえには お久しぶりな 彼女たちが・・・・・
相変わらずの女帝さまの 表情は別荘の
べこ餅柄の白玉嬢はザビエルヘアー へいらしてください。
女帝肝っ玉の 期待を裏切らないあの表情がたっぷりです~~
下界も雪が積もりました・・・・・。
私は夜仕事に行く時 じいちゃんに送ってもらい 職場に入ったら・・・・・
異変に気が付きました。。。。。
なんとなんと・・・・・
じいちゃんの革靴をはいていたのであります・・・・。(じいちゃんは足が小さいのです。。。。)
私は男性用革靴で仕事をしていました・・・・・。
でも幸いなことにその失敗は 私が言わなければ誰にも気づかれなかったのだけど
やっぱり私は言ってしまうのだった・・・・。
すれ違う見慣れた顔に挨拶のように 革靴を見せてしまう・・・・
そしてじいちゃんの革靴はこの夜一番の有名な靴になりました。

