玄関の入り口に アリの巣が・・・・・・
夫が石を外し出すと見えてきた アリの城
素晴らしい・・・・・この湾曲されたアリの通り道
そしてその下深くに続くだろうアリの城への道
暖かくなって活発に動き出した働き者たち・・・・・
どうしてこんなとこに作ったの~~~~
家に入りこんでくるから
ここを潰すしかない・・・・・
アリの巣消滅中 はどんだけ効いてくれるだろう
でもね・・・・・働き者たち・・・・・
許してケロね・・・・・
ここはダメなのよ・・・・・
前回きかなかったアリの置きエサを
じ~~~とみつめて一時間もたって慌てて夕飯の支度をした。
彼らを見ていると時間を忘れてる。
すれ違う彼らが会話をしてるようで
ついついその会話の内容を頭で想像したりして
異常に楽しい~~~~
携帯小説に使えそうな感じですっかりはまってしまった。
今日は暖かくなるらしい
彼らがあの後どうしてるのかが心配でも・・・ありますが・・・
