何か・・・・
気配がしたけれど・・・・・
ちょっと空気が淀んだ感じ~
肝っ玉 「ちょっと、空気読みなさいよ。
そこどけてちょうだい!!」
白玉 「はい・・・すみません
」
肝っ玉 「全く最近の若い女ときたら
年長者に席も譲れないんだから
」
夏の日差しをあびる出窓で
繰り広げられる
暖かいベットを奪い合う毎日に
美しい白玉はいつも年長者さんたちに虐げられている・・・・・・

