なんて悲しい本なんだ。
買ってどうすんだ。
読んでどうなるんだ。
今更大佑さんの事、過去の事を知ってなんの意味があるんだ。
どんな気持ちで読めばいいんだろう。
って思ってた。
パラパラと2時間くらい読んでみて、半分も読んでないけど、
出待ちした時とか、「ありがとう」ってめちゃめちゃ噛みながら言われた時とか、彼が笑った時に膨らむ鼻が可愛かったなぁとかいろいろ思い出したら可笑しくなった。
今日はいい夢見れそうだ。
おやすみ。
追伸
雑な切り方の衣装の布に苦笑い。
一生大切にするけどさ。
(因みにチェック柄だった)
