発信音が鳴る度「出ないで!」と暗示しながら電話をしていた最弱営業マンが非道徳営業を学びアポ率、成約率40%を叩き出したスクリプト -27ページ目

発信音が鳴る度「出ないで!」と暗示しながら電話をしていた最弱営業マンが非道徳営業を学びアポ率、成約率40%を叩き出したスクリプト

電話を掛けるのが恐怖、
人と話すのが恐怖、
ガチャ切りされるのが恐怖
だった僕が非道徳電話営業術で
アポ率、成約率40%を超える

非道徳電話営業マンになった方法

こんにちは!!

今回の記事の題名
『私たちはロボットじゃない!』
というのはなぜかと言いますと、、、

以前調べたのですが
お客様がテレアポが
嫌いな理由

『感情が読めない』


というものがあります


まるでロボットが話しているような
抑揚の無い言葉は耳に入ってこない所か
不気味にすら思えますので注意が必要です


初めて電話でアポを取ろうとすると
やりがちなのは必要以上に
流暢に話そうとしてしまう事です


間違わないように一生懸命話せば話す程
言葉から感情が失われ自分で聞いても
鳥肌が立つほどの不気味な
ロボット口調になってしまうのです、、、


電話とは便利なようですが
顔が見えない上に感情が伝わり難いツールですので
電話でアポを取る際は
上手く話そうとせずに

いかに言葉に感情を乗せるかを
重視する事が大切です!!

例えば
「いつも大変お世話になっております」
という言葉でも
「こんにちは!!いつもお世話になっております!」
と、感情を乗せると大分人間らしくなります

特に口下手で不器用だという方は
やり過ぎかもしれないと思う位で調度良い事もあります。

アポの取り方を覚えるのであれば

間違えずに話す事よりも電話の向こうに居る
「人」と話すことを意識する事の方が大切です


なかなか難しい事ではあると思いますが
少しずつでも意識してトライしてみましょう!

最後まで読んでいただきありがとうございました!!