発信音が鳴る度「出ないで!」と暗示しながら電話をしていた最弱営業マンが非道徳営業を学びアポ率、成約率40%を叩き出したスクリプト -25ページ目

発信音が鳴る度「出ないで!」と暗示しながら電話をしていた最弱営業マンが非道徳営業を学びアポ率、成約率40%を叩き出したスクリプト

電話を掛けるのが恐怖、
人と話すのが恐怖、
ガチャ切りされるのが恐怖
だった僕が非道徳電話営業術で
アポ率、成約率40%を超える

非道徳電話営業マンになった方法

こんにちは!!

短い記事になってしまうかもしれませんがとても大事な事なので、、、


これはよくある話ですが、、、

電話でアポを取りつけようとすると
大体最初は

『忙しいから』

『時間が無いから』

と言われます。

しかし、そこで諦めるのは尚早です

どうせ、先方の相手は私たちに
何の興味もありません

それどころか今までにも
何十件何百件とテレアポを
断ってきた実績だってあります


最初は

『ご挨拶にお伺いしたいだけですので
10分程度お時間頂けませんか』


と伝えます

もし、これが2回目の訪問や
何度目かの訪問であれば

○○さんに役立つ情報があるので
立ち話しで良いので10分だけ頂けませんか?

となります

1時間話すとなれば
先方も勿論忙しいでしょう

しかし10分程度の時間であれば缶コーヒー1本
或いはタバコ1本数程度の時間
で済みますので

先方『ま、その位ならいいかな』
と思うはずです。
もしそれでもダメなら『5分だけ』でもいいでしょう。

テレアポの目的はあくまでも『会う』事です。


最後まで読んでいただきありがとうございました!!