発信音が鳴る度「出ないで!」と暗示しながら電話をしていた最弱営業マンが非道徳営業を学びアポ率、成約率40%を叩き出したスクリプト -24ページ目

発信音が鳴る度「出ないで!」と暗示しながら電話をしていた最弱営業マンが非道徳営業を学びアポ率、成約率40%を叩き出したスクリプト

電話を掛けるのが恐怖、
人と話すのが恐怖、
ガチャ切りされるのが恐怖
だった僕が非道徳電話営業術で
アポ率、成約率40%を超える

非道徳電話営業マンになった方法

こんにちは!!

今回の記事のタイトル
『やはりこの世に絶対はない』
これはどういう意味かと言いますと、、、

「絶対に」という言葉には注意が必要です
なぜならこの世に絶対なんてことはないからですね、、、


相手の心の中に



「そんなわけない」
という反発や
「うまい話すぎる」
という疑惑が浮かんでしまう可能性が出てしまいます!!

ではどうするか
そんなときに使える技が仮説を立てることです!
仮説には

「もし」「もしかしたら」「仮に」
という言葉を使うといいですね!

仮説に人は反発しません

なぜなら仮説ですから
もしかしたら役立てるかもしれない
という言葉には

「確かにそうかもしれない」
という結果肯定的なイメージを与えることが出来ます!!


しかしそれだけでは人は納得しませんので
「なぜなら・・・」
という言葉を使ってその裏付けをします!


「もしかしたらお客様の役に立てるかもしれません
なぜならお客様にはこの商品を
取り入れるメリットがあるからです!

他のお客様もお客様と
同じような方が多いのですが
みんな満足されていますよ」



「もし~なぜなら」というトーク術を
使うことで相手から反論させない方向へ
誘導させる
ことが出来ます


これはなかなか勉強になる
記事ではないでしょうか??
ぜひ試してみてください!!
最後まで読んでいただきありがとうございました!!