発信音が鳴る度「出ないで!」と暗示しながら電話をしていた最弱営業マンが非道徳営業を学びアポ率、成約率40%を叩き出したスクリプト -21ページ目

発信音が鳴る度「出ないで!」と暗示しながら電話をしていた最弱営業マンが非道徳営業を学びアポ率、成約率40%を叩き出したスクリプト

電話を掛けるのが恐怖、
人と話すのが恐怖、
ガチャ切りされるのが恐怖
だった僕が非道徳電話営業術で
アポ率、成約率40%を超える

非道徳電話営業マンになった方法

こんにちは!!



今たくさんの営業マンがいる中
実際には、多くの営業マンが
「 詳しく説明をした方が興味をもってくれるはず 」

と思い、テレアポの段階でついつい
一生懸命に詳しく説明をしてしまっています、、、


しかし、逆に詳しく話し過ぎてしまうと
その電話だけで伝えた限られた情報だけで

「要るか」「要らないか」の判断をされてしまい
「 今、詳しく説明してくれたから会う必要はない 」
と思われてしまいます!

また、短く簡潔にし過ぎると
相手とのコミュニケーションが
あまりとれず、あまり身の入っていないように
思われてしまい良くない結果に繋がってしまいます!


ですからテレアポにおいては

『映画の予告編』 の演出のように
もうちょっと話を聞いてみたいな、、、
と思ってもらえたところで

アポイントにつなげることが
話し方のコツなのです!

ぜひ、この 話し方のコツ
テレアポで『映画の予告編』
の演出を使うと
どのようになるのか・・・? 
考えてみてください!!

最後まで読んでいただきありがとうございました!