厳禁!?電話営業において主観的な表現はダメ! | 発信音が鳴る度「出ないで!」と暗示しながら電話をしていた最弱営業マンが非道徳営業を学びアポ率、成約率40%を叩き出したスクリプト

発信音が鳴る度「出ないで!」と暗示しながら電話をしていた最弱営業マンが非道徳営業を学びアポ率、成約率40%を叩き出したスクリプト

電話を掛けるのが恐怖、
人と話すのが恐怖、
ガチャ切りされるのが恐怖
だった僕が非道徳電話営業術で
アポ率、成約率40%を超える

非道徳電話営業マンになった方法

こんにちは!!

今回の記事のタイトルの
『主観的な表現はダメ』というのはなぜかと言いますと、、、

テレアポにおいては
お客様への伝達手段が
『声』だけになってしまうため

自分の商品の良さを分かって欲しい
という気持ちが強いほど、その気持ちを
ストレートに伝えてしまいがちになります

良く耳にするのが例えば
「本当に素晴らしい商品なんです!」
とか
「お客様に大変喜んでいただいています!」
というような主観的な表現です

一生懸命に伝えたい
と思う気持ちは分かりますが
テレアポでそのような

主観的な話し方をしてしまうと
お客様にとっては
『単なる売込み』
にしか聞こえなくなるものです、、、

テレアポのように
短い話し(文章)
伝えなければならない時こそ

客観的な表現を使用し
説得力を高める話の組み立て方にコツがあるのです!!

最後まで読んでいただきありがとうございました!