昨日、11月29日の土曜日の午後1時頃にポテトサラダを作ることに挑戦しました。ポテトサラダはご飯のおかずではなくおやつに近いもので作ることに挑戦しました。

昨日、ポテトサラダを作ることに挑戦した理由は、じゃがいもをお湯でゆでてから皮を剥くと簡単に皮が剥けると、現実=リアルの世界の知人から聞いたからです。本当にじゃがいもをお湯でゆでてから皮を剥くと簡単に皮を剥くことができるかどうかを試しくてポテトサラダを作ることに挑戦しました。

僕は料理本を何冊か持っています。料理本によって作り方の説明が違います。例えば、ポテトサラダですが、皮を剥いてからゆでるか、ゆでてから皮を剥くかの違いがあります。

ポテトサラダを作るのにあたり、じゃがいもをゆでてから皮を剥くことは大変だろうと思い、ポテトサラダを作ることに挑戦する時は皮を剥いてからゆでていました。

しかし、最近、知人からじゃがいもをゆでてから皮を剥くと、簡単に皮が剥けると聞いて、それを試したくて昨日、ポテトサラダ作りに挑戦しました。

実際に試しての結果は、じゃがいもをゆでてから、皮を剥くと簡単に皮を剥くことができました。それを知れてよかったです。

完成したポテトサラダのポテトの色は黄色でした。今まで何回かポテトサラダを作ることに挑戦しましたが、毎回、ポテトの色は黄色でした。コンビニやスーパーマーケットで売っているポテトサラダは白い色です。

もしかしたら、ポテトの色が黄色になる理由がネット上にあるかもしれないと思い、ネット上を検索して調べました。そしたら、ありました。じゃがいもの種類によって黄色になるか、白い色になるそうです。

次に白い色のポテトサラダを作ることに挑戦したいので、白い色になるじゃがいもを使用してポテトサラダを作ることに挑戦したいです。

昨日、ポテトサラダを作ることに挑戦しましたが前に作ってから、かなり時が経っているなかで作ることに挑戦しました。GREEの日記をさかのぼって前に作ったのはいつかを調べました。そしたら、2022年12月3日であることがわかりました。昨日が2025年11月29日でしたので、昨日、ポテトサラダ作りに挑戦したのは約3年ぶりということになります。

過去の日記を調べる時にGREEの日記で調べると簡単に調べることができるので大変、便利です。また、GREEにはGREE友達が何人かいて、日記等にコメントをくれます。そのコメントは役に立つものが多いです。

僕はGREEがかなり好きです。GREEの収入源が何かわかりませんが、GREEというものがなくならないで長く存在することを祈ります。

最後に繰り返しますが、じゃがいもをゆでてから、皮を剥くと簡単に皮を剥くことができることを知れてよかったです。
僕は昔、夜勤の仕事に就いていたことがあります。その仕事は正社員の仕事ではありません。アルバイトの範疇に入る仕事だと思います。月給制でなくて日雇い制でした。

当時も僕は統合失調症の症状があり、知らない人が僕に聞こえよがしに話しているように感じました。ある時に、知らない人が僕に対して「オマエはアルバイト感覚で仕事をしている」と言っているように聞こえました。僕はその時に、僕は日雇い制でアルバイトに近い仕事なので、「実際にアルバイト契約だから、アルバイト感覚で仕事しても普通だ」と言い返したことを覚えています。

実際にアルバイト契約に近かったので「オマエはアルバイト感覚で仕事をしている」と聞こえてきても気にしませんでした。僕はアルバイト契約に近い仕事だったので、その仕事に夢や希望は持ちませんでした。頑張れば、正社員登用されることもなかったです。

仕事で色々な人に出会いましたが、日雇い制で仕事をしている人は多いです。日雇い制やアルバイト契約で仕事をしている人が多いのに、「オマエはアルバイト感覚で仕事をしている」と言ってきた人は、あまり現実を知らないんだなと思いました。

それでそのアルバイト契約に近い仕事ですが、日勤と夜勤がありました。日給が日勤と夜勤だと夜勤の方が1500円高いです。当時、僕は家賃の高いアパートに住んでいたので、夜勤の仕事に就かざるえませんでした。

夜勤の仕事は今の仕事にくらべるとかなり大変だったと思います。何が大変かというと睡眠です。昼間は睡眠薬なしでは眠れませんでした。

昼間、睡眠薬を飲んで夕方に起きる時に起きることが大変でした。眠くて簡単に起きることはできませんでした。起きて自宅を出て仕事場に行き、仕事をする時もかなり眠かったです。

飲んだ睡眠薬の名前はサイレースという名前です。このサイレースという薬は飲み続けると、認知症になる可能性が高くなるそうです。現在はサイレースや他の睡眠薬は飲んでいません。現在は飲んでいませんが昔、飲んでいたので、未來において認知症になるかもしれません。

当時、仕事に行きたくないという気持ちは強かったです。月曜日は普通に仕事に行きましたが、火曜日になると仕事に行きたくなかったです。

また、その日雇い制の仕事は土曜日も仕事だったので大変、嫌でした。

先ほども述べましたが、当時も統合失調症の症状があり、自宅を何らかの方法で盗聴されていると思い込んでいました。電車に乗っていても知らない人たちが聞こえよがしに僕に話しかけてくるように思いました。

現在は、盗聴されているという思い込みはありません。現在は、盗聴されない生活はとても幸せだなと思います。

最後に繰り返しますが、僕は夜勤の仕事に就いたことがありますが、夜勤の仕事はかなりきつかったなと思います。
僕は他人のことを外見でその人の特徴を見抜くことはできません。外の道ですれちがった人や電車で一緒になった人を外見で年齢を判断することはできません。

ある犯罪が起きた時にニュースではしばしば、犯人の特徴は○○歳ぐらいと報道されます。犯人を見て外見でよく年齢がわかるなとしばしば思います。20代と30代に外見で違いはないのでないかと思います。

外見で本当に年齢がわかるのでしょうか?犯人は○○歳ぐらいという目撃証言は本当に正しいのだろうかという疑問もあります。

僕は外見で年齢を判断することができませんが、外見で最終学歴を判断することもできません。外の道ですれちがった人や電車で一緒になった人の最終学歴を判断することはできません。どこの大学を出たのかを判断することは全くできません。

東大卒の人や東大生の人と出会っても、その人が東大卒だとか、東大生だとかが全くわかりません。これは僕以外の人も同じだと思います。

そうすると、他人が頭のいい人なのかどうかは、外見からでは、さっぱりわからないということになると思います。僕は知識を詰め込んだり、本を読めば、品格を身に付けることができると考えていた時期があります。しかし、どうやら、それは間違いのようです。

ただ、外の道ですれちがった人や電車で一緒になった人で外見を見て品格があると思った人はいません。そうすると、品格は外見とは関係のないものなのでしょうか?

よく天皇陛下に出会った人が「品格がありました」みたいな言葉をテレビでしばしば、言っています。「品格のいい人」ってどういう人のことをいうのかを試しに知りたいです。1回、天皇陛下に会ってみて「品格のいい人」を見るという体験したいです。

そして、現在まで、外の道や電車の中で天皇陛下みたいな人に出会ったことはありません。そうしますと、僕は「品格のいい人」に出会ったことは1度もないことになるのでは?と考えます。

天皇陛下は高い服を着ているから、「品格がある」という印象を受けたのでは?とも考えてみました。

しかし、どのような服が高いがどうかを外見で判断することも出来ないのでないか?とも思います。外の道ですれちがった人や電車で一緒になった人の洋服がいくらくらいなのかもさっぱりわかりません。

洋服だけでなく物全般も外見でその価値を見分けることができないのでないか?と考えます。100円売場で売っている100円のお皿とスーパーマーケットの日用品売場で売っているお皿の区別を外見ではできないと考えます。

色々と考えましたが、人や物を外見で判断するのは難しいことなのでは?との考えに至りました。それに加えて、「品格のある人」ってどういう人のことをいうのかを知りたいので、天皇陛下に会ってみたいと思いました。