いかだ→丸太、船底、帆、帆柱

丸太→木の枝や葉っぱなどを切って幹だけにして同じ長さにしたもの。
この丸太何本かを平面にくっつけてロープで縛ったものがいかだ。

船底→船の水が浸かる方の平面。
いくつかの丸太が平面になるように縄で縛ってくっつけたもの。

帆→大きな布。風がこの布にあたるといかだは前に進む。

帆柱→帆をつける柱。木でできている。