私がしたこと。
それは、
「どうして私を、ここの家を選んでくれたの?」
という質問をしたことでした。
何故なら、
体調が良くない、
しかも誰も手伝ってくれる人がいない、
そんな中で、
なぜそんな所を選んでくれたのか、
とても不思議だったからです。
すると、次の答えが返ってきました。
「僕が生まれたら、喜びが増えて
みんなもっと幸せになるからだよ」と。
それは妊娠がわかった数日後のことでした。
その時、この子は男の子だという事、
私は有り難く産ませていただくという決意をしたものです。
それからと言うもの、
私は何でも本人に聞いていました。
生まれる日も(ドンピシャでした)
おっぱいにさよならする日も、
食べ始める日も、
字を覚える日も
何でも、、、。
子どもは
本当は
自分のことを
何でも知っているのですね。
だから、
わからなくなったら
子どもに聞くといいのです。
私たちは、
子どもに聞かないで
妄想を膨らませて
不安を大きくしています。
妄想は
百害あって一利なし。
不安が大きくなるだけ。
そして、不安は
さらなる不安を生む。
不安を膨らませる前に
私たちができることはたくさんありそうです。
今日もお目通しくださりありがとうございます。
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