親であれば際限なく出てくる
子どもが何歳になっても出てくる
例えば同居している私の母
お昼に郵便受けに入っていた回覧板、
私が次のお宅に回したかどうか、
夜に心配で聞くのです。
はいはい、、、
でも帰宅が遅かったのだから
明日でいいのだけど、、、
と思いながら、
いつまでも心配なんだなあ
逆に、心配することで
「私もまだまだぼけていないし大丈夫よ」
と張り合いになっているのかなあ
と思っている
とはいえ、
まだまだ成長過程にある子ども達への
心配は尽きない
親はとにもかくにも
それをすぐに子どもに向けて投げかけるのです
あらゆる心配事を
いちいち言わなくては気が済まない
さあ、それは結局はどんな善きことが
あるでしょうか
はね返しの力が強くなり
子どもを意固地にさせる力を与えていることになる
かもしれません
心配だからと、
それを考えることなく
知恵を働かせることなく
そのまま投げるのは
どこにポイントを置いているのでしょう
それをもっと考えたいものです
もしかして
言えばスッキリする
母の為だけになっていないでしょうか
今日もお目通しくださりありがとうございます
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