信じて任せてもらえた時
内から喜びが湧いてくるくらいそのことに集中できる時
結果だけでなくそのプロセスを見てくれているのがわかった時
やらされ感ではなく、自ら主体的に取り組んでいる時
そこに罰やら圧力があれば、そのパワーは消滅するのでは、、、、
最近そんなことを感じる
罰や非難、脅しは決して良きエネルギーを生みださない。
子ども達は、もう罰や脅しでは動けなくなっていている。
そう感じることが本当によくあります。
罰や脅しが一向に減らない理由…
やはりそれしか手立てがないからかなあ…と思うのです。
もっと他のやり方を望んでいます。
もっと愛と感謝に溢れたやり取りが、望ましい行動に結び付くのです。
子どもを見下さないのは、
親が自分を見下さないことにつながります。
自分を大切にすると、
子どもを大切にできるのです。
今日もお目通しくださり、ありがとうございます。
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