教えるって、なんだか先生みたいですが、
子どもに色々なことが自分でできるように
教えていくことはとても大切だと思うのです。
子どもは教えていかないと、
自分でできるようになることは増えていきません。
だから、いつまでも親がするようになります。
そして、親がすることが当たり前になってきます。
幼稚園の子どもにしてあげていたことを
中学生になってもし続けていることは
よくあるようです。
子どもは成長しているのに、
親がいつまでも幼稚園のママでいることに
気づかないままでいるのです。
今日は1歳半のお子様が、
お風呂の前に、かごに自分でタオルと、
下着と、パジャマを用意するようになりました!
と喜びの報告をしてくださいました。
自分でできるようになることが増える、
これは親にとっても喜びですが、
子ども自身にとっても、何より嬉しい事なのです。
次は、「教える」ことに付随しているものは
何かをお話しします。
今日もお目とおしくださりありがとうございました。
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