自分にとって望ましくない状況、
不都合な状況、
不快な状態にあっても、
その状態の中にいられる力、
その中で、普通に日常生活を送っていける、
そのような力を子どもの中に育てていく
ことはとても大切だと思います。
してあげることと
してあげないこと
これをしっかり見極めていくことが
大切なのだと痛感します。
でもこれは、
○○という行為は「してあげること」
に分類されます。
△△という行為は「してあげないこと」
に分類されます。
という風には分けられないのです。
子どもの年齢、状況、精神状態によって
違ってくるからです。
これをすると
こどもは自立の方向に向かうのかな
という問いかけは一つ大切です。
でも、でも、公式ではないから、
それでもどっちかよくわからないことが
たくさんあります。
子どもがどんな目的で、
その行為を繰り返すのか、
これに気づくことが必要なのですね。
是非、多くの方が
この子どもの行動の目的を知つていただければ
今まで見えてこなかったものが
見えてくると
確信します。
一人でも多くの大人たちが、
このを共有できたら、
多くの子どもたちがもっともつと
本来の力を引き出していける!
と思い、ただいま活動中です。
今日もお目通しくださりありがとうございました。
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