愛されていることを知るのは必要なこと | apマジック 中瀬順子

apマジック 中瀬順子

子どもに怒ったり脅したりで自己嫌悪の悩みを解決し、子どもにとって最高のママになる育成プログラムを実践する中での様々なヒントを書いています。
子どもが本来もっている能力を最大限引き出せる接し方のコツです。

今日も講座で沢山気づいた事が!

子どもって、親が自分のことを好きで
いてくれるかどうかをすごーく気にするんですね。

っていう感想をいただいたのです。

そうなんですよね。
親のいろんな言動から、
「どうせママは私のこと好きじゃない」
「パパは、私が○○しても、私のこと好きで良かった」
ということを無意識に感じているんですね。

『子どもは、”どんなことがあっても親は自分を愛している”
と言うことを知る必要がある』と言われています。

つまり、子どもが自分は愛されているということを
実感できるように、親が働きかけていく
それが必要なのですね。

さあ、今日も明日も、どんな風に
お子さまに愛していることを伝えていきますか?

今日もお目通しくださりありがとうございました。

【お知らせ】
「知らない間にはまってしまう子育てのワナ」
このワナを知っているだけで、
子育てのイライラやガミガミが激減します。
さらに子どもの能力が引き出され、
無限の可能性が広がります。

APマジックがお届けするスペシャル講座
その①  親子なら必ずハマるの「子育てのワナ」
         このカラクリを知れば一気に解決
その②   即効性バツグン! イライラガミガミを手放せる5つの黄金ルール

詳しくは下記まで
http://www.apmagic.jp