子どもを育てていく過程の中で、
親は子どもにいろいろなことを教えて
いく必要があるのです。
子どもが様々なことを自分でできる
ようになるためには、
やっているところを見せていく
機会を意識的に増やすことが
大切です。
今は小学校の家庭科は、
お湯を沸かすところから始まります。
そう、お湯の沸かし方を知らない
子どもたちが増えています。
家庭の中で、そんな場面が減っている
からでしょうか。
「学ぶ」は「真似る」からです。
真似っこができるように、
いろんなことを見せておくのは
とっても大切だと思います。
今日もお目通しくださりありがとう
ございました。
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