昨日は、『岳』の
を見て来たよ
を見て来たよ特別見たかったワケじゃなく、友達の付き合いで…って感じだったけど、予想外に見応えがあって良かったよ
主役の小栗旬は、前よりガッチリした体型になっていて、悲しく辛い過去を背負いながらも、明るく飄々とした役のイメージに合っていたような
冬山の雄大な景色や恐ろしさも体感できて、映画館で観られて良かったと思った作品でした
の内容も、感動できたし、ウルウルしながら観ちゃったよいろんな感動的なシーンがあったけど…
山に関係なく良いなぁって思った場面があったので、
に書いておくね
主人公が助けられなかった男性の子供が、授業参観で読んだ作文なんだけど、正確には覚えてないけど、こんな事を言っていたの

「山には楽しい事が半分、辛くて悲しい事が半分あると言います。
気持ちの持ち方によってその割合は変える事ができるそうです。
僕は、楽しい事の割合がたくさんになるように考えて行動する人になりたいです。」
…みたいな感じだったかな





ちょっと違ったかもしれないけど…
これって、
だけじゃなくて、恋愛
も含めて
人生そのものにも当てはまるんじゃないかなぁ…なんて思ったんだぁ
だけじゃなくて、恋愛
人生そのものにも当てはまるんじゃないかなぁ…なんて思ったんだぁ秘密の恋愛系の
を読んでると、結構辛くて悲しい恋愛
してる方が多いような気がして…
世間的に認められない関係だから、どんなに
でもやるせない思いは付き物だと思うけど…
せっかく恋愛
してるんだから…楽しい割合をた
くさんにした方が、絶対に良いと思うんだぁ
くさんにした方が、絶対に良いと思うんだぁ大変な事も多い世の中だからこそ、プラス思考で乗り切っていかないとね
『岳』を観て、改めて、そんな風に思った私ですこんな私のお馬鹿
を読んで、元気になってくれる人が少しでもいたら、嬉しいな

