アメンバー申請、その後。 | お客が集まる手書きチラシの作り方

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アメンバー申請、その後。


小さなサロンの手書きチラシ集客の青木です。


一夜明けてその後、アメンバー申請はどうなったかというと、昨日の夜中の1時過ぎに記事をアップしました後、引き続き16件申請がありました。


合計49件です。


申請などがあると張り切って、眠さもどこかにいってしまい、昨晩は、深夜2時過ぎまで、記事を書いていました。


さすがにこの歳になると、朝は辛かった^^



お客が集まる手書きチラシの作り方


さて、チラシの話ですが、お気づきのかたもいらっしゃると思いますが、今回の私の2サロンの場合、技術的なことが書いてありませんね。


通常チラシで売りたいのは、メニューですよね。


なので、メニューの良さを全面に伝えるのが普通だと思います。

「なんとか売り上げがほしい・・。」


「このメニューをすると、こんな結果が待ってます!」


「こんな素晴らしいメリットが有るんです!」


「それなのにこの価格!」みたいな。


価値>価格


をアピールするわけです。


これはこれで正しいですし、やってもらっていいと思うんですね。


しかし、これは上手にやらないと、売り込みに見えてしまいがち。


素人が、自分の思い(思い込み)だけで突っ走った内容を書いてしまうと、あからさまに売り込みになっちゃう。


ここを気をつけなければいけません。


消費者は、こんな心理であなたのチラシを読んでいるとしたら・・・