ここ最近、ウェディング系のご依頼をいただく機会が多くありました。
正直、ウェディング系のご依頼は責任を感じます。(他のご依頼に責任がないわけじゃないですよ。)
常に意識していることなのですが、
「僕たち、製作者側の何気ない日常業務で作る作品が、クライアント様にとってはかけがえのない作品」なのです。
特にウェディングは強く感じます。
人生で1度(2度、3度)きりの晴れ舞台にご利用いただく作品作りに、僕をご指名下さっているわけです。
「人の幸せのお手伝い」とても感慨深いものがあります。
やっと僕もこのフェーズに突入できたのかなと感じております。
Ap Loversのミッションステートメントは
「デザインによりクライアントの利益を最大にする」です。
もちろん、ビジネスとして利益の確保も重要です。
ビジネスの本質は、
・喉が渇いた人に水を売る
・お腹が空いた人に料理を提供する
・出来ないことをやってあげる
というようなシンプルなことだと僕は考えます。
決して暴利を貪ることではありません。
9月で開業4年目を迎えます。
たくさんの方のお手伝いをさせていただきました。
これからも「最大限のお手伝い」をさせていただく所存でございます。
なんか熱くなっちゃいましたね。。
先週、ご依頼いただいたクライアント様のウェディングパーティーに出席したんですね。
クライアント様のイベントにはあまり行くことはないのですが、友人でもあったので出席しました。
なんかとても熱い気持ちになるんですよ。
あんまり語ると厚かましいヤツになるのでやめときます(笑)
とにかく、のりちゃんおめでとー!

