Ap Lovers BEYOND THE CREATION -QUALITY OF DESIGN- -2ページ目

少し古い記事なのですが、若い世代の動向が垣間見えました。

10代はソーシャルメディアをこう使っている!大人たちが知らないナウでヤングなコミュニティと、意外なSNSの使い方。

オトナが知らない、10代のソーシャルメディアの使い方
 1.大人が知らない、10代が使っているサービス
   ・MixChannel
   ・ツイキャス
   ・DECOLOG
 2.女子中高生のTwitter、LINEの使い方
 3.キーワードは「コミュニティ」と「スマホファースト」

こんな感じの内容で、写真から動画へとシフトしている感じです。

MixChannel、ツイキャスは動画投稿をメインにしており、DECOLOGは文字通りデコ(装飾)
できるブログです。

確かにスマホサービスのトレンドは動画です。


C CHANNELというLINEの元CEOである森川亮氏が立ち上げた動画ファッションサイトも人気です。

しかもC CHANNELは縦長動画ですのでスマホに特化しています。

通信インフラの整備が進んでいるのと、サイト運営側が動画を軽くする施策や、ルールを設定することによってストレスなく動画を見れる、動画のほうが記憶に残るなど人気の理由はたくさんあります。

今後、更に増えてくるでしょう。


ですが、若者に圧倒的使われいるSNSはTwitter、LINEです。

LINEは説明不要ですが、twitter人気は最新トレンド情報を入手したり、複数アカウントを使い分けているそうです。

Googleの検索トラフィックが減っているのですが、この理由も影響してるのでしょう。

スポーツの途中経過や、災害情報などの初速はtwitterのほうが詳しいですからね。


スマホの登場により色々なものがネットで完結しています。

今回(27年)の国勢調査はインターネット回答を導入しています。

スマホからも回答できるので10分もあれば終了します。


電化製品の購入はネットでいいでしょうし、洋服の購入では、サイズやコーディネートに不安があるなら、WEARを見ながらZOZOTOWNで購入がいいでしょう。
(WEARでは実際に社員モデルの方が試着をしているのでサイズ表記では分かりづらい部分をカバーしています。)

モバイルシフトや、モバイルファーストと言われておりますが、モバイルオンリーも当たり前になるのかもしれません。


ということで…



スマホサイト完全対応の定額HomePageを運営しております。

http://teigaku-homepage.com





初期費用はいただきません。

ドメイン取得費用のみいただき、制作料金などはいただきません。

月額5000円の定額費用でPCサイト、モバイルサイトが運営できます。

サポートも費用内で行いますのでご安心ください。

ご不明点はお気軽にお問合せ下さい。

info@teigaku-homepage.com








facebookページの方で、iPhoneケース自作を投稿をしたらそこそこの反響を頂きました。







制作のご依頼を何件か頂きました。

ですが、原価が高く、作業工程も多くまた、著作権問題などあり、納得のいくお値段で販売することが困難な状況です。


ロット注文いただければそれなりに原価が下がるので販売できるのですが、ほとんどの方は
そんなこと出来ないと思います。


そこで考えました!!







ご紹介キャンペーンでプレゼントすればいいじゃないか!


【内容】

新規ご契約のお客様と、新規のお客様をご紹介していただいた方を対象にいたします。
限定20名様とさせていただきます。



【対象機種】

iPhone4、iPhone4s、iPhone5、iPhone5s、iPhone5c、iPhone6、iPhone6Plusのみになります。



【ケース素材】

TPU素材(柔らかいプラスチック素材)
ハードケース素材(硬いプラスチック素材)
のどちらか一つ


【制作について】

ケースは完全オリジナルで対応いたします。
好きな写真や、会社のロゴなど、世界で一つだけのオリジナルケースです。


【ご注意事項】

制作にあたり素材のご提供はお客様自身でお願いします。
また、写真の修正や、ロゴ制作なども可能なのでお気軽にお問い合わせください。
(その場合は別途料金になります。)
ケース側面への印刷は出来ません。
納期のお約束はできないですが、頑張って早く作ります。



どしどしご応募ください!


お問い合わせ先
aplovers1@gmail.com























Phone6/Plusが発売されました。

私は予約をせずに、発売日にSoftBankSHOPで実機を触ってから購入いたしました。


サイズが今までとは変わり、2種類用意されたので慎重になりましたねw


iPhone6Plusはデカすぎなので、iPhone6にしました。


さすがに在庫がなかったので、自宅からOnlineSHOPで予約しました。
(SoftBankSHOPで予約すると取りに行かなければならないとおもったからです。)


2週間は待つかなと思っていたのですが、1週間掛からず手元に届きました。
自分でアクティベーション(初期設定)など出来る方はOnlineSHOPのほうが自宅まで届けてくれて便利です。



感想としてはもうiPhone5sには戻れないですね。


サイズ以外のスペックの違いはあまり感じないですが、画面が大きいとWeb閲覧など快適です。


これ以上は大きくなって欲しくはないですが。



本体が丸っこいので持ちやすいです。


今回のiPhone6/Plusで私が注目したのは、NFCというチップが初めて搭載されたことでした。


NFC(Near Field Communication)=近距離通信の名前が示すとおり、通信距離は10cm程度に限定され、その最も特徴的な機能は「かざす」だけで、誰でも簡単にデータ通信が可能になることです。
例えばNFCを搭載した携帯電話を、NFCを搭載したテレビに「かざす」だけで、携帯電話に記録していた写真をテレビ画面に写し出すことができます。またNFCを搭載したプリンターに携帯電話を近づけるだけで、記録していた写真を印刷することができます。
このようにNFCの搭載が色々な機器に進めば、お互いの機器を近づけ「かざす」だけでさまざまなデータのやりとりが行えるようになります。

出典http://www.nfc-world.com/



近距離無線通信(Near field communication)の国際規格のこと。ICチップを内蔵したカードやスマホを10センチ程度の距離でリーダーにかざしたりタッチしたりすることでデータを送受信する。
 電子決済や、駅の案内板にスマホを近づけて周辺の地図を表示させるといった用途で使われている。

出典
http://sankei.jp.msn.com/economy/news/140929/its14092908070004-n1.htm


と、なかなか便利なものです。


ですが、今回Appleから発表された内容だとiPhone6/Plusでは電子決済にしか使えないようです。
(平成26年10月3日現在発表。今後のiOSアップデートで変更される可能性はあります。)

そして、日本でのサービス開始時期は未定です。


しかし、このApple Pay、日本のほとんどの方が新鮮さを感じなかったのではないでしょうか。


日本国内ではおサイフケータイのインフラがほぼ整っているので携帯、スマホでお支払いは、いたって普通の光景だからです。


このおサイフケータイにはFeliCaというソニーが開発したチップが使われています。

nanacoやWAON、SuicaもFeliCaを使っています。

勤怠管理にFeliCaを使う企業も増えています。


NFCとFeliCaの機能はざっくり言うと、似ています。
NFCは国際規格なので少しできることが多いです。


FeliCaは日本とアジアの一部でしか普及しておらず、
FeliCaを製品に使う場合は、ソニーとdocomoが作った
フェリカネットワークスにアライアンスフィー(加盟料)を支払わなくてはいけないのです。


NFCにアライアンスフィーがあるのかは明確な文献がなかったので確認できていないのですが、無いようです。


Appleからしたら日本とアジアの一部の為にFeliCaを搭載するとは考えにくいですね。

Appleは自分達が主導権を握る仕組み作りがしたい訳なので、フェリカネットワークスに主導権を握られる事をしたくない、というのが私の見解です。

なのでiPhoneでdocomoのiDを使えるのは当分先か、あり得ないのか。。


ないのかなぁ……。


激流のIT業界ですので、何が起こるか全く予想出来ません。


Apple Pay専用の読取機が必要になるのなら日本での普及は難しいでしょう。
Appleが無料で配るなら別ですが、それでも取扱い店舗が読取機だらけになってしまいますね。


吉野家や、マクドナルドのようにクレジットカードは使えないけど、電子マネーは使えるみたいな感じで普及してくれると便利です。

今まで現金しか使えなかった所にApple Payが普及してくれないかなぁと。


スマホ1つでどこでも買い物や、食事が出来ると便利ですよね。

店舗側も電子マネー、クレジットカードのみになれば、現金管理コスト(釣り銭間違い、従業員による不正等)
がなくなるのでメリットあるはずです。


squareや楽天スマートペイなどの登場により、クレジットカードが使える場所が増えてきました。


Apple Payでさらに電子決済市場が活性化される事を期待しましょう。