母受診 | 長男の白血病寛解維持とあぴこさんの日常生活

長男の白血病寛解維持とあぴこさんの日常生活

あぴこさんの日常生活
特に精神科看護師長の苦悩
、そして、長男の白血病寛解維持経過を書いていく。

ばばさまの大学病院受診


モラハラ姉と一緒に付き添う


椎間板ヘルニアと脊髄動静脈瘻があると


椎間板ヘルニアの方は重症ではないと


脊髄動静脈瘻と思われる部分は、早く治療しないと下半身不随になると


でも、脊髄動静脈瘻の診断には血管造影が必要で


高齢であることで全身麻酔で鼠径部よりカテーテル挿入してみると


瞬間接着剤のようなものを入れるとのこと


それは治療できればであるが、外科的に治療が必要となれることもあると


でも、2泊3日で行えるとのこと


しかし、祝日があるので3泊4日の入院予定


入院中は病衣などをレンタルすることにして、、


勤務表見てみると、あぴこさん公休でした(笑)


しかし、コロナ禍なので(ずいぶん激減してますが)


入退院の付き添い1人だけ


血管造影のときは誰も付き添わず


なにかあれば、電話連絡とのこと


我が娘たちは、いつでも行けるようにすると確約


ばばさま、入院治療計画を立てて、今後の生活になります


久しぶりに三人


ばばさま、モラハラ姉、あぴこさん


昔は仲良しでしたが、、、


今日は久しぶりに仲良し(笑)


久しぶりに姉妹になったように思えた(笑)


80歳の高齢となったばばさま


母は最後まで自力で食べる、排泄することが望み


医療技術の進歩とともに、入院治療してみます


でも、スマホ苦手なので、連絡がね、、、心配です😱