長男が急性骨髄性白血病となり、今後のこと考えると辛かった。
やはり、完治するとは言わず、寛解
この寛解維持して、5年経過みていく
莫大な医療費を使うが、日本で高額医療という制度など有難い。
化学療法だけで終わる人、移植するひと
何度も繰り返す再発で化学療法繰り返し、また、移植
亡くなる人もいる
しかし、治療はクリーンルームという高度な医療設備の中で、高度医療が提供される
輸血も有難いことに、善意の献血で行われ、命を助けてくれる。
足りない部分を補う。
副作用に対しての治療も行われる。
ほんとに有難いことである。
治療は進歩してる。昔では治らなかった病気を治す。
でも、日本人だからだろうか?
神頼み、仏さま頼み
必死に良いと思われることはやる。
もっと、ドナーが増えれば、助かる命も増える。
臍帯も増えれば、助かる命も増える。
それより、もっと医学研究が進めば、移植も変わるであろう
進歩続ける医療のお陰で助かる命。
世の中には、いろんな病気がある。
治る病気、維持するだけの病気、治せない病気
それぞれだが、命は大事である。
先の人生があるからこそ、生きたいと思う気持ち
まとまりない文章ですが、ふと思いました。
医療受けられるって有難いことです。