今日も夜勤リーダー | 長男の白血病寛解維持とあぴこさんの日常生活

長男の白血病寛解維持とあぴこさんの日常生活

あぴこさんの日常生活
特に精神科看護師長の苦悩
、そして、長男の白血病寛解維持経過を書いていく。

重症の患者が他の病棟にいます。

だから、なにかあったときは行かないといけません。

しかし、もうひとつの病棟に同じ役職の人がいるので、なにかあったときは頼りになる。

それに、もうひとつの病棟のほうが近いので

お互い仲良しなんで協力する約束して

現在に至ります。

今日の相棒は、資格のある人なんで、なんかあったときは対応できるので、そこも安心です。

また、他の病棟の男性スタッフもベテランなんでラッキーです。

たまには、よいメンバーで夜勤したいです。

なんかあったとき、少ない人数で助け合い精神!

夜勤のときの台詞です。

当直医も協力的なんで、今日はいい日ですね。

ずっと、頼られても疲れる一方なんで、今日はメンバーがいいので、指示なく動けるから楽ですね。

協力しあうのが、いいんです。

情報を共有して、お互い呼吸を合わせて、何をすればいいかを理解していればいいんであって

指示待ちして、動くようではいけません。

協力しあうのが夜勤です。

各病棟、二人勤務なんだもん。

重症でも、小康状態で朝を迎えることができますように

願っておかないといけませんね。