なんとか、うまくいった | 長男の白血病寛解維持とあぴこさんの日常生活

長男の白血病寛解維持とあぴこさんの日常生活

あぴこさんの日常生活
特に精神科看護師長の苦悩
、そして、長男の白血病寛解維持経過を書いていく。

多忙になるとわかっていた。

根性きめて、いっちょやったるって思いで出勤したら

休みの役職が出勤してくれてた。

ありがたや、ありがたや

いつも漫才のように一緒に仕事してる相棒の男性看護師!

あぴこが大変になるとわかってくれて、わざわざ出勤してくれた。

おかげで、スムーズに仕事終え、何事もなくうまくいった。

日頃、仲良くしてると助けてもらえる。

相棒のために、あぴこも普段、夜勤の時に手伝っておくようにしてた。

こういうときに助けてもらえる有り難さ。

みんな、一致団結で仕事できた。

あぴこ、幸せだわ!

節分では、鬼役やってる3人の職員からご指名で、写真撮りたいと申し出あった(笑)

あぴこはそのままで、鬼役?

綺麗所としての写真だよね(笑)

でも、患者と一緒に

「鬼は外、福は内」と鬼役の医者めがけて、新聞紙丸めたボールを投げてやった(笑)

ストレス解消?発散になったかな?

患者よりはしゃいで、やってた(笑)

良いことも嫌なこともあるけど、楽しんで仕事すること大事だし

看護師が笑ってると患者も笑顔だよ!

あぴこもお面かぶったら、患者が新聞紙丸めたボールを投げてきた。

ワオーっと追っかけてあげた。

童心に返るのも楽しいね!