guremurinさんのブログ -28ページ目

今の私

あれからブログを書いていなかった

書かないということは幸せだったからかもしれない

何かほかにすべき事があったからかもしれない

この数週間

友達に頼み合コンというものを三度した

なかなかいない

運命の人

私の性格上

じっくり人を知って

それからつきあうというのが無理だ

友達か恋人か

一発で判断する

とりあえずいなかった

好意をもってくれた人はいるがなかなか一歩踏み出すことは出来なかった

短い期間の中で常に想っていた人がいた

元元彼だ

五年半続いた彼

無性に会いたくなった

連絡をとりたくなり

なんどもメールの文を作っては消し

なかなか送れない日々が続いた

そして思い切って送った

彼からすぐに連絡がきた

元気でやっているということだった

本当は会って話したい

色々話したい

勇気を持ち伝えた

しかし彼は仕事が忙しくなかなか会うのが難しいそうだった

私は彼の店に行った

行くまでにかなり緊張した


彼は一年前と変わらなかった

口調は穏やかで やさしく私を受け入れてくれた

私はこんなに緊張したのに

あなたはどんな気持ちでいたのだろうか

一年分の話をした

彼もいっぱい話をしてくれた

その中で一年前と明らかに状況が変わっていた

もし私が彼を待つことが出来ていたら

今は幸せだったのかもしれない

それを想うと涙がでた

彼と別れてから

公園で一人溢れる涙を人に見られないように必死にこらえていた私がいた

電車の中でも彼のことが頭から離れなくまた涙が出そうになった

家に帰りひたすら泣いた

悲しくて

愛しくて

せつなくて

後悔の文字

大切な人が離れていってしまった せつなさを初めて今知りました

私は彼にいつか伝えたい

もう一度私にチャンスを下さいと

あなたが好きだということを

毎日

仕事きつっっ

定時は七時半なのに

当たり前のように残業

十時過ぎまでやるのが当たり前

そりゃ肌もボロボロです


深夜にとる食事


よくないよねぇ

睡眠は以外に七時間

でもね何時に寝るかが重要で

何時に夕飯食べれるかが重要なのです

定時に上がる日が来るのかな

いやこないな

時は流れ

あれから数週間がすぎ

悲しかった時の自分におさらば出来そう

考えると彼に振り回されたなと思った

結婚しようと言われ

いきなり支えられないと言われ

なんだったのだろうか

よくわからない


考えると腹が立つ


そして今

私はまた新たな出会いがあり

毎日連絡をとっている

この人が運命の人?

次こそは慎重に

私がんばれ