
最近、某TVのテーマを在宅介護についてお伝えしてました

少子高齢の今、介護される側・介護する側の気持ちも変化しつつあります

70代以上の方の多くは、介護されるなら息子・娘に・・・に対し
70代以下の方の多くは、子ども達に介護されたい気持ちはあっても負担を掛けるわけにはいかないと施設での介護を望んでいる・・・
実際に在宅介護をされている方は、時間的にも肉体的・精神的にも追い詰められている現状

介護される側も慣れない手技に苛立ち、介護する側に当ってしまう・・・

一方、プロに任せる・・・とは言え、介護保険サービスを受け利用できる施設数は、ここ数年でだいぶ増えてはきましたが、質が伴わないというデメリットも発生しているのが現状です

じゃ~どうするか

介護される側も介護する側も自分達で予防できる事をしていかなければならないのです

介護される・するになってからではなく、なる前からの予防が必要なのです

介護される・するになってから、少しでもお互いに楽に過ごせるように

apioがお伝えする介護実践講座は、まさに予防介護についてです

是非、一度今後の事について考えてみては如何でしょうか


