福岡にて子育てカウンセラー協会の
マスターインストラクター講座を
受講してきました。
長男との関係がとても円滑に
なりました。彼の個性を認め
彼にどのような言葉をかけたら良いのか
また、どのような言葉をかけたら
ダメなのかを知りました。
母親は、子どもを大切に思うあまり
沢山の言葉をかけます。
自分が思ったように、相手に
伝わると思っています。
でも、子どもたちは
それぞれに個性があり、才能を
持って生まれています。
子どもにかけている
何気ない言葉が、知らない間に
子どもを傷つけている事があります。
私が長男に言っていた言葉で
「好きにしたら良いよ!」
これは私は言われて嬉しい言葉だから
長男に、普通に使っていました。
この言葉、長男の個性には
NGワードなんです。
私は知らない間に
長男を傷つけていました。
その人のもつ素晴らしい個性や才能を
そのまま伸ばせたら
どんなに素晴らしいことでしょう!
赤もちの診断書には
その人に、どのような言葉を
かけたら良いか、また
どのような言葉をかけたら
いけないかが書かれています。
子育てにイライラする事は
ありませんか?
ママも1人の大切な
個性を持った人です。
そのママが1人で抱え込んで
我慢していませんか?
赤もちを、是非たくさんの方に
知って頂きたいです。
未来は楽しいですよ!


